2026年2月5日木曜日

安倍晋三 暗殺事件

   安倍晋三  暗殺事件の裁判は狂っている

山上の自白しか証拠がないのか⁉  毎日、山上の自白シーンを報道し続けている。阿部を殺した弾丸も、救急車で止血を行った救急の専門医の証言もない。この救命医は病院に到着後、阿部が死んだのちの報道で、背部の傷から止血を試みたが、出血部が見つからず、最終的に肩口の弾痕から失血死に至ったと説明していた。この報道以後、この救命医は一度も出てこない。この救命医は生きているのか⁉ 肩口からの弾痕で失血死を起こしたのは背部からの弾道ではなく高い位置からの弾道である。遺体の写真も証拠に出てこない。山上の弾痕の写真も証拠に出てこない。証拠は山上が信じて疑わない、俺が殺したんだ』という自白だけで犯人にしている‼ 真犯人は   財務省マフィア⁉

2026年1月22日木曜日

腎疾患『減塩・カリウム制限』からの人工透析へ


 
腎臓の病気で病院に行くと、ほぼ例外なく示されるのが

             「減塩」「カリウム制限」。

             その先にあるのは、人工透析というゴール

でも冷静に考えてほしい。腎臓医療は年々進歩していると言われる一方で、

透析患者数はデータ上、増え続けている。もし治療が本当に機能してい

るなら、透析に進む人は減るはずだ。これは何を意味するのか。 腎臓治療は、結果として遅れているということ。

      問題の核心は「塩が腎臓に悪い」という刷り込み。

しかもここで言う塩は、塩化ナトリウム(食塩)と自然塩を意図的に混同している。単体ミネラルである塩化ナトリウムは、確かに腎臓に負担をかけやすい。

だが、マグネシウム・カリウム・カルシウムを含む自然塩まで一括りに制限する理由は、本来ない。

ナトリウム単独を控え、ミネラルバランスを戻すだけで腎臓の負担が軽くなるケースは少なくない。   それを医療が指導しない理由は何か。  考えてほしい。